共産党”解散”を求める署名が前代未聞の結果にw高市首相退陣署名集めてたパヨク涙目w【日本共産党】
江戸川太郎の保守ニュース速報 チャンネル登録者数 5.65万人
754,325回視聴 2026/09/23
はよ解散しろよ共産党w
共産党”解散”署名(野党監視委員会さん)
https://x.com/wZ9tUOjp5corpIo/status/…
高市退陣署名(まきさん)
https://x.com/oyamada_maki_rj/status/…
↑私がさいしょ見たとき、10時間で10万回だった(それでも凄い)が、いま、75万回!!も観られてる。いかに、日本共産党が嫌われてるかの証左であろう。


日本人殺しの警官殺しの常習犯、日本共産党は即刻、解党せよ!!
日本人殺しの警官殺しの常習犯、日本共産党は即刻、解党せよ!!
小池 晃(日本共産党)2022/02/14(月) 14:42
正視に耐えない暴力と人権侵害。入管施設の実態に怒りしかありません。
国際社会から非難を浴びるのも必至でしょう。
げらげらげら 大笑い!!
そうかりっけんきょうさんれいわの、ゴミどもをなんとかせんと…
練馬事件とは、1951年(昭和26年)12月26日に東京都練馬区で発生した警察官を標的とした日本共産党による殺人事件。
1951年12月26日午後10時20分頃、警視庁練馬警察署旭町駐在所に「行き倒れがある」との連絡があり、同所勤務の巡査(当時33歳)が現場に向かったが、それ以来連絡が途絶えた。3時間経っても連絡が無い事を不審に思った巡査の妻が旭町駐在所から最寄の田柄駐在所に連絡し警察官と共に巡査の行方を追ったところ、
翌朝7時頃に、旭町の畑道の脇で撲殺された巡査が発見された。遺体からは所持していた拳銃が奪われていた。
警察は、同巡査が管内の製紙会社における労働争議の際に組合員の不法行為に対する検挙をおこなったことへの報復だと考え、首謀者と目された日本共産党北部地区軍事委員長(当時26歳)や製紙会社の組合員、学生、労務者ら11人を逮捕した。その後の調べで、首謀者の指示により他の10人が手分けして巡査をおびきだし、
行き倒れを装って畑に横たわっていた1人を巡査が介抱しようとしたところに集団で襲い掛かり、古鉄管や棒杭などで殴りつけ死亡させたことが判明した。
拳銃も奪われる。あとには夫人と3歳と1歳の 幼児が残された。
『戦後ニッポン犯罪史』(礫川全次 1995年)『日本共産党の戦後秘史』(兵本達吉 2005年)
アメリカ・ドイツ・タイ・ウクライナ・韓国では共産党の活動は違法
日本も外国を見習って共産党の活動を禁止するべき
岸田高市よ、至急やれ!! 志位も不破も枝野幸男も検挙せよ
志位和夫
《歴史の偽造は許されない――「河野談話」と日本軍「慰安婦」問題の真実》
愚かしくも恥ずかしい歴史修正主義が台頭しつつある
げらげらげら 大笑い!!
国外逃亡してるから、まだ時効になってないんだってな 志位や不破やコクタや小池や田村智子吉良よし子、枝野幸男もまとめて検挙しろや!!!
白鳥事件:1952(昭和27)年1月21日午後7時40分ごろ(警察発表)、札幌市内で、札幌市警の警備課長、白鳥一雄警部(36歳)が自転車で帰宅途中、
後ろの自転車の男に拳銃で撃たれ死亡した。体内から見つかった弾丸から凶器は拳銃(ブローニング32口径)とわかり、死体のそばから薬きょう1個が見つかった。捜査当局は、日本共産党北海道地方委員会傘下の札幌委員会メンバーの複数の自供などから、同党の地下軍事委員会指揮による中核自衛隊の犯行と断定。犯行を指揮したとみられる委員長の村上国治氏ら同党員多数を検挙した。
しかし、殺人容疑で指名手配された関係者10名は中国に逃亡し、うち7名は帰国したが、実行犯(共同正犯)とされる3名は現在まで逮捕されていない。
国外逃亡は時効が停止するため、逮捕状は現在も更新されている。
国内最古の逮捕状!!!!!!!
アカは、ダメぜったい!!!
日本共産党 武装闘争 山村工作隊 ←けんさく
多摩川 水源 毒をまく
↑元共産党員の知り合いの爺さんから聞いた話 (会って半年後に連絡とったら亡くなってた)ググっても出てこないが 詳細ご存知の方いらしたら
何か書き込みお願いします
ERROR:あなたNGワード書きすぎです。
2023-08-26
日共の武装闘争と在日朝鮮人 2019/安部桂司 (著) 論創社

ヘロインの密輸入が、日本共産党の大切な資金源であったという事実は初めて知った。
武装闘争資金獲得のため、中国・北朝鮮からヘロインを密輸、米兵への密売などを党が行ったことが強調されている。
「朝鮮戦争当時、中共・北鮮軍と戦う国連軍・米軍の後方基地となっていた日本では、北京や平壌からの指示により、暴力的な後方かく乱工作が大々的に展開されていた。実行部隊は日本共産党の中核自衛隊であり、その傘下組織である祖国防衛隊であった。祖国防衛隊は、在日朝鮮人の組織で、朝鮮戦争の始まった1950年に結成されている。その彼らの活動・戦闘資金としてコミンフォルムが中共や北朝鮮に命じてヘロインを供給していたのである。」
朝鮮戦争といえば、北朝鮮と韓国の戦争であることは、誰もが知っていることです。
実は、この戦争に、ある政党が日本の「軍」として参戦していた、と申上げたら、みなさんは驚かれるでしょうか。「ブログ ねずさんの独り言」より
朝鮮戦争では、南朝鮮側の軍は、「韓国軍、米軍、国連軍」によって構成されていました。
一方、北朝鮮側の軍は、「北朝鮮人民軍、中共人民義勇軍(のべ300万人)、ソ連軍」そして、
日本共産党軍が、これに参戦していたのです。
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そこで、北の後ろ盾になっているソ連共産党は、現金による資金援助として、当時のお金で55万ドル、いまの相場でいえば324億円もの大金を、戦費として日本共産党「軍」に与えています。
↑驚愕の真実!!! これは教科書に載せて教えようよ、語り継ごうよ… こういう武力はいいのか??
2015/04/03 【AIIB】共産・志位氏「AIIBは新しい国際経済秩序を求める動き。消極的な日本政府は視野狭く拙劣。今からでも参加すべき」★2
<<AIIB 一帯一路参加支持派 まとめ>>
二階俊博(自民党) - なるべく早いほうがいい
福田康夫(旧首相) - 反対する理由なくなった
河野洋平(旧自民党) - 中国の李首相とAIIB参加について会談
石原伸晃(自民党) - 最初から入った方が得だ @@@@@@@@@@@@@@
辻元清美(民主党) - 最終的には参加すべきだ
藤井裕久(旧財務省) - 日本のインフラ産業にプラス、産業界は期待している
岡田克也(民主党代表) - G7の歩調が乱れた
蓮舫 (民主党) - 日本は努力していない @@@@@@@@@@@@@@@@
江田憲司(維新の党) - 今からでも遅くない
小沢鋭仁(維新の党) - ADBと補完関係でやっていくのは悪いことではない
志位和夫(共産党委員長) - 今からでも参加すべき @@@@@@@@@@@@@@@@@
孫崎享 (外交官、評論家) - 愚かにもチャンスを逃した、最終的には参加すべき
天木直人(外交評論家) - いまごろ議論するこの国の救い難さ
田中均 (旧外務審議官) - 早く参加し透明性ある銀行に
姫田小夏(中国情勢ジャーナリスト) - したたかに加わるべきだった
瀬口清之(キャノングローバル戦略研究所 主幹) - 日本経済にもプラス
古賀茂明(旧通産官僚) - AIIB騒動で負け惜しみを言うだけの政府
莫邦富 (中国人ジャーナリスト) - 日本は流れを読み間違えた
↑こいつら、まとめてゴミ箱にポイできねえかな…
まあ、おれに言わせれば「愚か者一覧」だわな。こういう先が読めない人間どもを議員、ヒョウロンカにしておくのは日本の損失!!
中国共産党による日本共産党への指令
当時、朝鮮戦争中であった中国共産党の劉少奇は「日本革命は武装革命である。武装闘争を準備せよ」と指揮した。
日本共産党は中核自衛隊、山村工作隊といった非合法武装組織を組織、火炎瓶の作成パンフレットを作成した。
ちなみに民団の活動資金の6割から7割は韓国政府が出している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%9B%A3
>韓国政府が運営資金の6割から7割を負担しており
戦前のことだが、活動資金を得るために日本初の銀行強盗(「大森ギャング事件1932」)をやったくらいの日本共産党だから、なにも驚きはないのかもしれない。
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シナという国は、共産党が支配してる限り、ダメだよ。
日本は敵国、それが嘘でも連中の唯一の「建国神話」だから…
日本でも、それがわかってない連中が、シナとの友好を叫ぶ ← これ笑っちゃう
戦前の話になるが、日本陸軍にも、いわゆる、「シナ通」とい人たちが大勢いた。
まったくの、言いがかり、無実なのに処刑されてしまった南京駐屯部隊総司令官・松井磐根もそうしたひとり
漢詩をよくし、シナ人との交際も広かったという。
そんな彼がまったくの言いがかりで処刑されてしまったことには運命のいたずらとしか思えない。

2023-06-14
シナ人とは何か―内田良平の『支那観』を読む 2009/宮崎 正弘 (著), 内田良平研究会 (著)展転社 中国文明の本質を鋭くえぐり、趨勢を見極めた「強攻」外交の提言。現在によみがえる内田良平の国家戦略書。間違っていた日本人の対中理解を正す。
宮崎正弘氏の解説が読みやすくて短くまとまっており、非常にタメになった。
孫文に対する物心両面の手厚い援助。そして、予定調和のような裏切り。
本来なら、中国人は日本人に対して足を向けて寝られないのだということがよくわかる。
内田がシナ観を書いたのは大正2年、すなわち1913年であった。
その頃のシナは、四分五裂しており、シナの混乱こそが大問題ではあったが、シナが統一された国家として日本人への脅威である事はなかった。
今や情勢は一変している。
シナは国家として、統一されているばかりではなく、核兵器を持ち、人工衛星を打ち上げ、隣国のチベットや東トルキスタンを侵略しその征服を続けている。
内田のシナ人観の本質は、今日も正しいであろう。
内田良平は「黒龍会」というマフィア的団体を結成してアジア侵略を図った右翼というイメージがあるが、これは多分に戦後占領軍により流布された宣伝によるものであろう。
アジアへの西欧の侵略を防ぐため、支邦の覚醒を求めて辛亥革命に多大な支援を行った。
当時、支邦に無償の支援を行った日本人は内田良平に限らず、宮崎滔天を始め多くの人々がいる。なお、「黒龍会」の黒龍とは、満洲とロシア国境を流れる黒龍江(アムール川)に由来するものである。



