皆さんは、あのキューバが世界でもダントツの商品を持っている、スマトラ島やフィリピンやエクアドル、ブラジルでも作っているが、差は開くばかりの圧倒的な商品を持っていることご存じですか?
答えは、タイトルにあるように、葉巻である。
土が違うのかもしれない。深くてじつに濃い味がするのだ。
作りが優秀なヨーロッパ産の葉巻も、キューバ葉を入れるということがかなり昔からセールスポイントになっている。
最近は、火をつけると40分から50分も拘束される葉巻ではなく、ショート葉巻というの愛飲している。
これなら、5本から10本で1000円くらいだ。

喫った後も、わたしの場合、金欠なので、葉巻をバラバラにして、パイプにして喫いなおすということをやっている。
この時間が最高である。
外ではいっさい喫わない。家でも、女房がうるさいので自分の部屋で、しこしこ葉巻をほぐしている。

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フィリピン産で、タバカレロ・コロナという葉巻がある。
1本500円以下で買える安い葉巻である。
ただ、味は、キューバ産の葉巻に比べれば相当に落ちる。
葉巻屋の店頭で、あるいはネットの広告などで、あのチャーチル首相やマッカーサーが愛飲したとよく見る。
チャーチル首相は晩年、とくに生活が苦しくなったらしく、そんなにみんながイメージしているほど、当時から高価であったキューバ産の葉巻を吸っていたのではないと思う。
仕方がないから、タバカレロでも喫うか、といった感じである。
そんな、100年以上前から、世界中の葉巻ファンを魅了してきたキューバ産の葉巻も、在庫がいよいよ払底してきて、値上がりが止まらない。
ビリガー・エクスポートというスイス製の5本入り1000円の葉巻がある。
もちろん、キューバ産の葉っぱを使っているとのセールスポイントをもっていた。
ところが最近、買って喫ってみたら、見事にスマトラ葉の味がして落胆してしまった。

アメリカの好漢マルコ・ルビオ国務長官はキューバからの亡命者の子息だという。
ベネズエラはとんでもない国だが、それにも勝る厄介が社会主義国・キューバだと思う。
この国を、資本主義に、自由主義の国にできたらトランプ大統領の手腕は後々まで語られるだろう。
アメリカは、トランプ大統領は、その機会を探っている可能性が高い。
イラン、ベネズエラ、ロシア、北朝鮮…
アメリカに逆らってにっちさっちもいかなくなってるダメダメ国である。
トランプよ、進撃せよ、そして私に素晴らしいキューバ葉巻を安く購入させてくれ。
トランプに封じ込められて窒息寸前の共産主義国家・キューバ‥民主化が迫る by榊淳司
榊淳司 チャンネル登録者数 3.07万人
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