フリー… 彼らこそブルース・ロックの神髄…

どきどき芸能

 

Free-‘Heartbreaker’-1973


Tom Kane チャンネル登録者数 9780人

74万 回視聴 15 年前
Recorded in Oct.’72 and released in Jan ’73, this is Free’s swan song album. This song, same as the title of the album, was reportedly written for Paul Kossoff, as he was spiralling deeper into drug abuse. I have left out photos of the other session musicians that played on the record, (Wendell Richardson-guitar, Tetsu Yamauchi-bass, Leigh We

 

久々に聞いてまず驚くのは、この重々しいリズム隊の凄さだ。

サイモンカークの重いドラムが抜群である。私は、カールパーマー(ELP)とか、スチュワートコープランド(ポリス)とかの、手数が多い軽めの音を出すドラマーも好きだが、やはりこういう地をはうような重たい曲にはこういうドラミングしかない…

この曲を聴いて、リッチーブラックモアがあの名曲ミステリーテッドを書いたというのも知られた話だ。

 

Free – Wishing well (lyrics)


Päivi Savolainen チャンネル登録者数 2800人

17万 回視聴 11 年前

 

初期のフリーも抜群にいいが、私はこの後期のフリーが大好きだ。

とくに好きなのは、オルガンのラビット(アメリカ人!)である。

今更ながら、こんなにカッコイイ、オルガンはヘビーメタルにはなかったなというもの…

 

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FREE – “Be My Friend” – their best-ever version – live


professoricon チャンネル登録者数 2550人

92万 回視聴 18 年前
Audio only, the band ‘Free’ play live their song “Be My Friend”, a bonus track from the remastered CD “Highway”, also on their new-ish CD ‘BBC Sessions’. THIS VERSION is the best version (IMHO) of a fans’ favourite, Paul Kossoff also viewed this song as their best work.

 

ブルーアイド・ソウルというジャンルじゃないけど系譜?が好きである。

いわゆる、白人が黒人の真似をしましたという、ロックンロールの系譜、白人の歌い手のことである。

古くは、というより、起源は、かのエルヴィス・プレスリーにはじまる。

私の中で、3大ブルーアイド・シンガーといえばかなり昔から、

ポール・ロジャース(フリー → バッド・カンパニー → クイーン → ソロ)

ロバート・パーマー  惜しくもなくなってしまった。

デヴィッド・カヴァ-デイル(ディープパープル → ソロ → ホワイトスネイク → カバーデイル・ペイジ → ホワイトスネイク)に固定している。

 



Child


Free Band チャンネル登録者数 10.7万人

78,674 回視聴 2018/07/24
Provided to YouTube by Universal Music Group

Child · Free  Free At Last

℗ 1972 Island Records, a division of Universal Music Operations Limited

Producer: Free
Composer Lyricist, Vocalist: Paul Rodgers
Composer Lyricist: Paul Kossoff
Composer Lyricist: Simon Kirke
Composer Lyricist: Andrew Fraser

@karl-heinzbiermann
2 年前
何年経っても、魂の奥底に響く歌です。

〜ポール・コゾフのご冥福をお祈りします〜
〜アンディ・フレイザーのご冥福をお祈りします〜

 

心にしみる名曲である。私は日本人だが、演歌を聞いてこういう気分になったことはない…

この声の深さ、トーン、何をとっても逸品である。

最強の、不世出のヴォーカリスト、ポール・ロジャース賛…

 

ベトナム戦争で有名な「ナパーム弾の少女」っていう有名な写真がある。

裸の少女がこっちへ泣きながら逃げてくるやつ

衝撃的な写真なので検索してみてちょ

だれも言っていないが、私はこの名曲があの衝撃的な写真を見て書かれたと思い込んでる(笑)

当時、マチ夫人(日本人、その後、離婚)との間にできた赤ん坊…

紛れもなく半分東洋人…

「おまえは、幸せになれよ…」 ポールロジャースがそう言ってるように私には聞こえる。

 

Paul kossoff – The Band Plays On


Milan Milanovic チャンネル登録者数 70人

30,574 回視聴 2015/03/28
Paul Kossoff – Live at Croydon

 

 

デヴィッド・カヴァ-デイルのソロ時代の2曲が素晴らしい

デヴィッド・カヴァ-デイルのソロ時代の2曲が素晴らしい
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