戦争を賛美する危険な暴論か? 歴史を見据えた叡智の書か?
「中央公論」での発表から50余年、当時の論壇を震撼させた禁断の論考の真価を現在に問う!
戦後、日本人が書いた本で、西尾幹二先生の「異なる悲劇」と並ぶ名著ではないだろうか?
正月に再読して感動を新たにした。すべての日本人にぜひ読んでもらいたい本だ。
戦争を賛美する危険な暴論か?
いやいや、決してそんなことはない。
言ってることをまとめると、
名著「大東亜戦争肯定論」の中で、著者は、明治維新以来の天皇制は、欧米白人勢力に対抗してやむを得ず、生み出されたもので(著者の言葉でいうところの、武装天皇制)、それ以外の日本の歴史においては、天皇は文字通り、象徴として穏健平和をむしろ代表していたと述べている。
400年前、モンテーニュは「随想録」の中で、
「1560年頃、モンテーニュはある航海者に連れられてきた3人のブラジル・インディアンにルーアンで出会った時、「お国の酋長の特権はどんなものか」と尋ねた。自分も酋長であったインディアンの一人が答えて言うには、「それは戦争のときに先頭に立って進むことである」と。モンテーニュはこの高潔な定義に感嘆して、「随想録」の名高い一章の中にその話を詳しく述べている。」
400年後、フランスの文化人類学者、レヴィ・ストロウスが著作「悲しき熱帯」の中で、
「しかし、あれから4世紀のあと、私もまた、ブラジル・ナムビクワラ族の酋長から同じ返答をされて、驚きと感嘆を久しくしたものだ。文明国は、政治哲学にこれほどの確固不動のものを持ってはいないのではないか!」
あとは言うまでもなく、「それは戦争のときに先頭に立って進むことである」ことと、我が国の武装天皇制は同じであるということだ。
ルーズベルト呪殺… ほんとにあった怖い話…【実話】太平洋戦争末期、日本の呪術師が敵国ルーズベルト大統領にかけた“最恐の呪い”・・・祈願呪術の衝撃の結末!!

ルーズベルト大統領は日本を本気で滅ぼそうと考えていた。
だからこそ原子爆弾を使うことを決断したし、 当初は18発の原爆を投下する予定だった。
(15年位前のワシントンポストでスクープあり)
1943年、秘密予算で議会に内緒で製造が開始された原爆投下の目標がトラック島の日本連合艦隊であると判明
これに対し、亡命ユダヤ人物理学者らが猛抗議
ナチスドイツに対抗して協力してるのに日本の軍艦が投下目標とはどういうことだというわけである
けっきょく、テニアン島に3発目の原爆を運搬途中の米海軍重巡インディアナポリスが日本海軍のイ号潜水艦に撃沈されなどして2発に落ち着いたらしい
部品を運搬してただけ… 広島原爆はじつはナチス製(実験してない!)… 諸説あるが…
国家統合に「民族」を使えず、 実質的に白人優位の社会だったアメリカにとっては
「有色人種の開放」を訴えた日本は危険な存在だったんだよ。
優性思想にはヒトラーだけでなく、フランクリン・ルーズベルトもハマってたから。
人種をもとにした内乱ほど恐ろしいものは無い。
第一次大戦の「人種差別撤廃条約」に反対したのも、 イギリスでありアメリカだった。
つまるところ、日本は最も痛いところを突いたという話だ。
↑バカチョンコ左翼の低能のみなさんは、こういうルーズベルトを相手に戦争を避けられたと思ってるの???
@@ みなさん、これはぜんぶホントのことですよ 自分たちがナチ以上のクズだから日本の目覚めが怖いんですよ
大東亜戦争は人種解放戦争だった! ヒトラーのモデルはアメリカだった――法システムによる「純血の追求」 (みすず書房) 2018/ジェイムズ・Q・ウィットマン (著)

なぜ、長崎に原爆ドームがないのか?

【日本は宝石のような国です】日本列島に最初に来た人類/人類アフリカ起源説は間違い、人類同時多発説が正しい

この人の動画は凄い。まだ7本(もちろん、全部みたが)しかアップされていないが、革新的なこと言ってる。
全編で、人類アフリカ起源説を否定して、人類同時多発説を称揚してる。
私もおおむね賛成だ。現在、日本で発見されてる3つの旧石器時代の遺跡(いずれも5万年前にさかのぼる)から人類アフリカ起源説を否定する。
3つ目の動画のおしまいのところ、「世界史の闇」についてが素晴らしい!!
大東亜戦争 太平洋戦線の真の意味。
人類史の最終局面が、大東亜戦争であるという。
私も無論、その意見に大賛成だ。
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日本人が考えねばならない最後の難問-天皇。著者渾身の書が今ふたたび甦る。
昭和63年天山出版刊「天皇の起原」、昭和46年光文社刊「神武天皇実在論」を再構成。
この本もついでに引っ張り出して久々に再読したものである。
すっかり忘れていたが、古事記・日本書紀をさかのぼる書物を追い求めて、富士文献(神皇紀)や、ウエツフミにまで探求の手を伸ばしているには感心した。
古事記・日本書紀以前にも、我が国に、何かあったのは明白ではないだろうか?
2003年以前か以後か、それほど重要な著作、 「竹内文書」の謎を解く―封印された超古代史 2003/11/1布施 泰和 (著)成甲書房

目次/2
序章 世界の謎―天皇/9
第1章 太古の日本列島/15
第2章 原始信仰と日本民俗学/35
第3章 天皇とシャーマン/45
第4章 呪術・宗教・科学/67
第5章 フレイザーとベネディクト/87
第6章 無私の天皇/111
第7章 神話と歴史/137
第8章 戦後派歴史家の天皇論/159
第9章 三島由紀夫の天皇観/191 @@@@@@@@@@@@@@
第10章 天皇と大嘗祭の秘儀/241
第11章 天皇と宗教/261
あれは20年以上も前のこと、学生時代の体験談だ。
酔っぱらって友達と二人、東京・馬込の住宅地を歩いていた。
「…ここ、三島由紀夫の家…」
友人が指し示したところに趣味の悪い西洋風の建物があった。
表札を確認すると、紛れもなく「三島由紀夫」とあるではないか??
「……これがあの天皇が云々、右寄りの発言ばかりしている三島由紀夫の家??……」
後年、ある評論家(すいません、誰かは失念)も、三島由紀夫の家の趣味の悪さを言っていた。
そんなこんなで私は、作家としての三島由紀夫はそれほど好きではない。
ただ、警句はいいんじゃないかと強く思う。
李承晩が極真空手の大山倍達(朝鮮人)に
「でも崔(大山の本名)先生、歴史とは、作るものではないのですか?」と言った
「歴史を作る」って、日本人と朝鮮人じゃ全然意味違うからな 笑…
この間の金嬉老事件で私がもっともびっくりぎょうてんしたのは、金嬉老、及びそのまわりに引き起された世間のパニツクではなかった。それは金嬉老の人質の中 の数人の二十代初期の青年たちのことであった。
彼らはまぎれもない日本人であり、二十何歳の血気盛んな年ごろであり、西洋人から見ればまさに“サムライ” であるべきはずが、ついに四日間にわたって、金嬉老がふろに入っていても手出し一つできなかった。
われわれはかすり傷も負いたくないという時代に生きているので、
そのかすり傷も負いたくないという時代と世論を逆用した金嬉老は、
実にあっぱれな役者であった。そしてこちら側にはかすり傷も負いたくない日本青年が、四人の代表をそこへ送り出していたのである。
泰平無事が続くと、われわれはすぐ戦乱の思い出を忘れてしまい、非常の事態のときに男が
どうあるべきかということを忘れてしまう。金嬉老事件は小さな地方的な事件であるが、
日本もいつかあのような事件の非常に拡大された形で、われわれ全部が金嬉老の人質と同じ身の上になるかもしれないのである。三島由紀夫 昭和44年 「若きサムラヒのための精神講話」より
日本最大の危機はまさにこれだ!なぜ、国会議員の礼儀が日本式ではないのか?国会にはびこる「朝鮮飲み」の怪…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ブログ更新 2025/12/25
強力な援軍が現れました!!
ホント、これ、不思議…
なんで、そういう飲み方するのか、本人にコンコンと聞きたいものである。
山上さん、「誤解しないで下さいよ、帰化人が悪いって言ってるんじゃないですよ」とおっしゃっているが、反日帰化人こんだけ野放しの国もない… こんなに反日不良帰化人だらけでは日本国も早晩終わってしまう…
反日帰化人が最大の障害↓
【北朝鮮工作員の可能性】在日米軍基地、韓国人の立ち入りを厳格化 事前審査を義務づけ 米国の同盟国にこうした規制は異例★2 2018.10.16 09:54
【ワシントン=黒瀬悦成 産経新聞】米軍準機関紙「スターズ・アンド・ストライプス」は15日、在日米軍が日本国内の米軍基地を訪れる韓国人に対して事前審査を義務づける新指針を導入したと伝えた。
在日米軍は、北朝鮮や中国、ロシア、イランやアフガニスタンなど約50カ国を「指定第三国」と位置づけ、これらの国民について、事前審査なしに基地に立ち入るのを禁じているが、米国の同盟国である韓国がこうした規制の対象となるのは異例。 在日米軍は規制の理由を明らかにしていないが、在韓米軍基地を訪れる日本人に

↑これが、核武装国の情報管理…
284名無し2018/10/17(水) 04:55:19.61ID:mgDWHS9X>>286
今の日本人が知らされて無い事…まだまだ沢山在るんだろうな。私も在日米軍基地で働く人間だけど、職場にいた金って職人が
今は、来てない。それと、米軍関係者は、昔と違って日本が核兵器を持つ事に、反対する人は消えた‥報道されないけどね。
213名無しさん@1周年2020/01/16(木) 20:27:17.24ID:u4Tbt4Pz0
厚木基地も今の国籍の書いてない免許証では入れないからなぁ。 ←
↑横須賀出身で、アメリカ基地の通訳やってた人からの情報 戸籍謄本の提出求められるってよ 明らかにちょうせんじんを排除したい???(笑)
↑この情報、古いので在日米軍基地へ直接電話して再度、確かめた。電話の相手は日本人。
やはり、戸籍謄本の提出を求めてるってよ…
戸籍なんて存在しない国、アメリカ合衆国の軍隊が戸籍謄本を求める!!
みんなこの事実、知らんのだろうな…
いかに、戸籍制度が優れているかの証左であろう。
↑このニュース、気に入って何度も書いているが、アメリカが芯から羨ましいのは、このニュース、出されたのが反日ユダヤアメリカ民主党政権時ではなかったかという点。国防という観点からみれば、ちょうせんじんというものそれ自体がヤバいものだという認識があるという点である。
Koichi Channel… この人の動画には感謝しかない… 全ての日本人が繰り返し見るべきだ… ちょうせんじんに支配されつつあるという現実 官報を制限する理由について 怪しいところもあるが(笑)

帰化人がヤバいのは、日本国の利益をぜんぜん考えないこと。
「政界の壊し屋」(笑)こと、ちょうせんじん汚沢一郎がやってきたことといえば、アメリカの言いなりで500兆の借金をこしらえたこと、帰化人に有利な小選挙区制を導入したこと、ルールを無視して当時共産党の順位5番目くらいだった臭菌平をわざわざ呼んで天皇陛下に会わせたこと、
日本のちょーせん勢力(汚沢ら)が担ぎ出した(韓国にに円高で忖度するために)バカ神輿だよ、白川は 白川総裁を誕生させるにあたって、小沢一郎が何度も候補者にダメ出しをして白川総裁を誕生させたことはネットを漁ればわかると思う。
白川総裁がどんな金融政策をやるかわかっていたから、ちょうせんじん小沢一郎は白川総裁でなきゃダメだったのだ、たぶんおそらく。等々
辻元清美(朴貞子)がやってきたことといえば、コラボ問題の源流ともいえるNPO法改悪で、ちょうせんじんに有利な法律を作ったこと。そして今また、自分たちの履歴隠しが最終目的(戸籍制度廃止)の夫婦別姓を推進してる。
私はテレビジョンでごく若い人たちと話した際、非武装平和を
主張するその一人が、日本は非武装平和に徹して、侵入する
外敵に対しては一切抵抗せずに皆殺しにされてもよく、それによって世界史に平和憲法の理想が生かされればよいと
主張するのをきいて、これがそのまま、戦時中の一億玉砕思想に
直結することに興味を抱いた。一億玉砕思想は、目に見えぬ文化、国の魂、その精神的価値を
守るためなら、保持者自身が全滅し、又、目に見える文化のすべてが
破壊されてもよい、という思想である。
戦時中の現象は、あたかも陰画と陽画のように、戦後思想へ伝承されている。三島由紀夫 1968
ヒロシマ。ナチのユダヤ人虐殺。まぎれもなくそれは史上、二大虐殺行為である。
だが、日本人は「過ちは二度とくりかへしません」といつた。
原爆に対する日本人の民族的憤激を正当に表現した文学は、終戦の詔勅の「五内為ニ裂ク」といふ一節以外に、私は知らない。
そのかはり日本人は、八月十五日を転機に最大の屈辱を最大の誇りに切りかへるといふ奇妙な転換をやつてのけた。
一つはおのれの傷口を誇りにする“ヒロシマ平和運動”であり、もう一つは東京オリンピックに象徴される工業力誇示である。
だが、そのことで民族的憤激は解決したことになるだらうか。三島由紀夫 「私の中のヒロシマ――原爆の日によせて」より
天皇制批判の常識 (新書y 231) 新泉社 2010/小谷野 敦 (著)

建国神話の社会史-虚偽と史実の境界 (中公選書 102) 2020/古川 隆久 (著) 中央公論新社


